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Digitaktのあれこれ
購入してから少しずつ勉強を続けている。以前自分がDigitaktの魅力を知るきっかけとなったブログを探しても見つからず。どうやらそのブログはやめてしまったらしい。webarchiveでなんとか断片を集めてnotionでまとめなおすという地味な作業をした。
内容的にすごく濃密でDigitaktを学ぶに当たって有用すぎるのでできれば残しておいてほしかったが残念。
Elektronについて日本語の情報は少ない。Tipsの塊みたいなもんなのでユーザーの使い方というのはすごくヒントになるのでユーザーがもっと増えたらいいのに。というかユーザーはそれなりにいるのかもしれないけどネットで発信する人は少ないのか。Xを見てもショート動画でプレイしてるのはそれなりに見かける。
まあ後は今はとにかくYoutubeを漁れば海外の動画はたくさん出てくるのでそのへんを漁りまくってる。熟練した人は手元が早すぎてなにやってるかよくわからない。
Ricky Tinez氏のチャンネルは説明が丁寧だし割りと深堀りもしてくれるので勉強になる。よく知らないがこの人elektronの中でもなんか仕事してるっぽい。
日本語で解説動画みたいなのも少しはあるけど割と概要的なとこまで。まあ英語圏まで含めないとそもそも再生数とか見込めないニッチさなんだろうな。
あまりこの手のことはやったことないしめんどくさそうだけど、Digitaktへの熱量だけは高まってるので使い方動画とかも作ってみたい気持ちちょっとだけある。
ゲーム日記
最近はXBOXのゲームパスにあったのでディアブロ4を暇つぶし程度に遊んでる。なんとなくだらだら続けてるけど面白い~!って感じじゃなくてただ強くなりたいって感じだけで延々と続く。けっこうストーリー部分もイベント多かったりするんだけど、ほとんどどれも「どうでもいいな・・」という感じで飛ばしたくなる。まあゲーム自体ストーリー部分は導入みたいなものでそれ終わってからが本番らしい。
ところでモンハンワイルズの先行ベータはスルーした。モンハンワイルズは確実にやるつもりだけど、そこまでワクワクはしてない。2025年はやっぱデススト2だけ待ち遠しい。まあゲーム自体からだいぶ遠ざかりつつあるし仕方ないよねん。
とは言いつつsteamでの購入はセールのを拾ったりでそこそこ積みゲーは増えていたりもしていて、まずスト6を買ったんだった。これは頑張ればけっこう楽しそうなんだけど練習するのがだるくて結局頑張れなさそう。
あと安くてウィッシュリストには入れてたから買ったもの
- アサクリ オデッセイ
最近のアサクリはRPGっぽくなってるとのことで気になってたので購入。でもやらないまま忘れてしまいそう。 - ユーロトラック
なんかのんびりトラックでドライブ楽しそうだな~って思って買ってみた。これは精神的に疲れた時に遊んでみたい - シヴィライゼーション VI
DLCなどの全部入りが2,000円くらいで売ってたからとりあえず買ってみた。前に一度Vかなんかを試した時はだるくなって途中でやめたけど、ハマりそうな予感は確かに感じた。冬の夜長なんかに合いそう。 - デススト ディレクターズカット版
4Kとかに対応してたりフォトモードが充実してたりするんだっけか。あまり分かってないけど2が出る前くらいにもっぺんやっておきたいのでセールのタイミングで購入。
まあゲームあってもいつやんのって感じで、操作が複雑だとしばらく遊ばないと全部忘れちゃうのでもうそれだけで起動しなくなる感もある。スポーツ系やカジュアル系だとスキマ時間にちょろっとできるだが今んとこそういう感じで小一時間遊ぶようなのはディアブロ4くらい。さすがにゲーム離れしてきてんなあとは思いつつ、急にそういうモードになることはあるのでそういう時のために積んでおく感じ。少なくとも定価で出たら買いたいゲームはたぶん来年はモンハンとデススト2くらいだろう。
iPad大変だった問題
母のiPadが使えなくなったとかで直してくれと渡される。普段遠距離なのでこっちにいる間に直さないとということでバタバタした。
自分のものならアカウントですぐ復旧できるのにアカウントもパスワードも忘れちゃってる人のiPad復旧はなかなか大変だった。
まずなんとか紐づいたメールアドレスにはたどり着けたが、その後もアクティベーションロックの解除が難敵。
PCにitunes入れてUSBで繋げればItunes側で解除とかできると書いてあったのに、やってみたら何故かwifi繋げとか結局アカウントとパスワードを求められた。
嫌になってきたのでもう諦めてapplesストアにでも持っていこうかと思ったけど、徹底した尋問により母からパスワード候補を得ることに成功(気分はスパイ)そして無事正規のパスワード入力に成功してなんとか復旧、というか初期化に成功した。
こうなると必ずまた同じような事が起きると想定して今回は紐づいた各種情報を自分も記録を残して、飯をおごってもらった。